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吉田稔美

イラストレーター。兵庫県生まれ。ソサエティ・オブ・イラストレーターズ(N.Y)会員。日本出版美術家連盟会員。お茶の水美術専門学校非常勤講師、東洋美術学校客員講師。1999年のボローニャ国際絵本原画展など国内外のコンテストで高い評価を得る。商業イラストのかたわら、個展も多数開催している。

リブ10周年

10th

10th記念

記念日カレンダー

記念日カレンダー
記念日カレンダー

リブくんとNgirl

2007年8月

2007年8月

2007年7月

2007年7月

PSPを持ったリブくん 2006年4月

2004年12月

ipodを持ったリブくん 2006年3月

2006年3月

2006年1月

2006年1月

あなたの会社の広報室 2005年7月

2004年12月

スタッフの名刺でもおなじみの絵柄です。コンピュータリブの会社をイメージ化したイラストといっても、なかなか難しいものです。どこか未来的であっても、サイバーパンクはNG。通信のイメージが欲しいが温かみが欲しい。夢があって、前向きなモチーフが欲しい。それから…。泉のごとく湧き上がる中島さんのイメージをどう反映させるか。これが吉田さんの出した回答。さすがはプロ!(担当・服部弘/EDIP)

リブ君をさがせ! 2004年12月

2004年12月

ずいぶん前になりますが、「ウォーリーをさがせ!」という遊びの絵本が流行りました。やっぱ、リブ君を隠すなら雪だるまの中だよなあ。レインコートの少女もリブ君がみつからなくて、途方に暮れている様子。あれ、よく見るとカタツムリがいる。カタツムリといえば、梅雨の生き物のイメージがありますが、冬場に冬眠するとも思えないし、どこに隠れているのでしょうか?(担当・服部弘/EDIP)

リブ君のドラマー 2004年11月

2004年11月

バンドの花形といえば、ボーカルかベーシストってイメージがありますが、ドラマーのリズミカルな動きって、けっこう見せるものがあります。ロックバンドやブラバンはあまり聴かないので、有名ドラマーの名前すら思いつかない。あっ、いた。気象予報士のタレントの叔父さんだ。「おいらはドラマー。太目のドラマー、おいらが動けば、笑いを呼ぶぜ!」失礼しました。(担当・服部弘/EDIP)

リブ君のサーカス 2004年10月

2004年10月

道化師に扮したリブ君が玉乗りしていて、ジャグリングをしている様子がモチーフのイラスト。ぼくは人ぞ知るサーカスフリークで、シルク・ドゥ・ソレイユは初来日からずっと追いかけています。でもクラウンショーは苦手なうえに、昔、アレグリアで舞台に連れられ、力自慢の兄弟の比較材料にされたことがあります。あがりやすいぼくは引きつってただけのような記憶があります。(担当・服部弘/EDIP)

リブ君のやっぱり団子 2004年9月

2004年9月

トップページ用イラストも今回でとりあえず最終回。いろいろなイラストレーターが登場しましたが、やはり季節感のあるイラストはいいですよね。ぼくらがメディア系の仕事をするときはたいていひと月かふた月先のことを考えています。(ショップ系の仕事も同様でしょうけど…)気温や気候の変化よりも、カレンダーの絵柄の変化とかで、季節の変化に気づかされることが、このところ多くなってしまいました。(担当・服部弘/EDIP)

リブ君のがんばれニッポン「祝!アテネ五輪」 2004年8月

2004年8月

今月も引き続き同じテーマのイラスト。リブ君も体系に似ず、サーフィンもこなすようですから、ガチャピン同様に意外に器用なようです。でも、リブ君は何の競技に出場したのでしょうか。6月に登場したカタツムリがちゃっかり再登場しているところを見ると、やはり競走系の競技なんでしょうか。5か6の旗のもとで、悲しい運動会を過ごしたぼくには関係がありませんけどね。プンプン!(担当・服部弘/EDIP)

リブ君のがんばれニッポン「祝!アテネ五輪」 2004年7月

2004年7月

スポーツは苦手なたちで、虚弱体質だった子供のころはスポーツの中継を見ることすら大嫌いでした。最近はアスリートたちへの思いは純粋に憧れに昇華して、けっこう見ることが多いんです。やっぱり、専門家にやってもらえばいいや。(運動不足!だから太る)ところが、アテネオリンピックは中継を見る前に終わってしまいました。結果は新聞やニュースでチェックしたけど、だめですか?(担当・服部弘/EDIP)

リブ君の雨大好き 2004年6月

2004年6月

最近では、カタツムリといえばワイン倉に救う珍味しかお目にかかれませんが、子供のころ、近所にかたつむりが大量発生している場所があって、ビニール袋いっぱいに捕まえて母親に怒られたことがあります。さておき、巨大なかたつむりの背に乗るモチーフは某アニメにあったなあと思い浮かべましたが、そういえば「ドリトル先生」(エディ・マーフィではない!)にもそんなシーンがあったことを思い出しました。(担当・服部弘/EDIP)

リブ君のこいのぼり 2004年5月

2004年5月

子供のころ、わが屋はこいのぼりを上げる習慣がなくて、それどころか、兄貴のけっこう豪勢な五月人形すら、押入れの奥で年に一度の晴れ舞台をもらえず、蟄居状態の日々でした。武者人形の呪いかもしれませんが、私は活発ではなく外遊びできない少年時代を…。でも、庭のある家があまりないので、こいのぼりを上げるのは保育園とか、小学校ぐらいですよね。古きよき風習が消えるのはさびしいですよね。(担当・服部弘/EDIP)

リブ君の花より団子 2004年4月

2004年4月

リブ君のフォルムは基本的に雪ダルマににているような印象があります。だから、今回はリブ君が団子になるんだろうなとイメージしていました。心優しい作者はきっと食べられたらかわいそうだと思ったんでしょうね。えッ、花見の絵でしたっけ? CPLから徒歩15分ほどの距離に何かと話題の神社があって、花見のメッカでもあります。季節感のない生活をしているので、行ったことはありませんが…。(担当・服部弘/EDIP)

リブ君のひなまつり 2004年3月

2004年3月

なるほど、リブ君の帽子は和装束の冠にもなるんですね。どんなときにもパソコンを手放さないけど、何をしているのかな。そして、顔を赤らめたおひなさまは甘酒に酔ったのか、リブ君の凛凛しい姿に照れているのか、どちらでしょうか。それにしても、洋風のモチーフから和風のものまでこなす、吉田さんのレパートリーの幅広さには毎回ながら感心します。(担当・服部弘/EDIP)

リブ君のまめまき 2004年2月

2004年2月

お正月の飾り物にはぴったりはまっていたリブ君ですが、福豆にまぎれて桝の中に入るのはちょっと窮屈だったみたいですね。吉田さんの遊び心あふれる1点です。確か打ち合わせでは「帽子を小ちゃくして、2本に増やせば鬼になる」なんて、無責任なことを言ったぼくですが、やっぱ無理があったかなあ。深読みをしなければ、鬼の面をつけた女の子がかわいらしくていいですね。(担当・服部弘/EDIP)

リブ君の餅化 2004年1月

2004年1月

コンピューターリブのコーポレートキャラクター・リブ君はなかなか味のあるキュートなキャラクターです。商業キャラクターの鉄則は動かしやすい(ポーズをとらせやすい)ということがありますが、その点では手足が極端に短いので、けっこう扱いづらいんです。半分冗談で「リブ君を鏡餅にしちゃおう!」って言ったのはぼくですが、昔からそうだったみたいにはまってると思いませんか?(担当・服部弘/EDIP)

リブ君に友達ができそう 2003年12月

2003年12月


吉田さんのドイツでもポストカードはドイツでも発売されていますが、ヨーロピアンテイストというか、無国籍的な作風だと思います。シンプルなタッチだけどクリスマスならではの楽しいムードにあふれていますね。ある仕事でピンチヒッターをお願いしたのが、トップページのイラストに登場したきっかけですが、とにかく仕事のスピードの速さとクオリティーの質の高さにビックリ。 (担当・服部弘/EDIP)

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ホームページ用イラスト

お寺

お寺

お寺のホームページを作ってみたいです。(マヒマヒ)

海辺のウェディング

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レストランウェディング

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ウェディングアイコン

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大阪

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イラスト

ガネーシャ

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