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Facebookをビジネスに活用しませんか?

Facebook はこれから活用されるサービスです。これからはじまります。

Facebookをはじめる8つの理由

その1.Googleの時代からFacebookの時代がはじまっています。

情報を検索するとき、今までだったらGoogleで検索していました。今はFacebookで検索する人が増えいます。インターネットが広がってきた背景には「検索エンジン」の存在を欠かすことはできません。検索エンジンは、インターネット上につながれたサイト(ホームページ)を、独自の検索プログラムで見つけ出すツールです。検索エンジンで良いポジションを確保すれば儲かるとわかった人々は、上位表示をするためにSEO(検索エンジン最適化)をしました。

 Googleの滞在時間をFacebookが抜きました。情報の重要度が徐々に「何」を言っているのかよりも、「誰」が言っているのかに移ってきていると思います。

Nielsenの調査による、ソーシャルメディアの総滞在時間(単位1000分)と、サイトのブランド別総滞在時間(単位10億分)

 Nielsenの調査による、ソーシャルメディアの総滞在時間(単位1000分)と、サイトのブランド別総滞在時間(単位10億分)

米Nielsenは2011年9月11日、ソーシャルメディアに関するレポートを発表した。2011年5月に米国のユーザーが最も長く滞在したウェブサイトはFacebookで、滞在時間の合計は1カ月間に535億分間となり、2位のYahoo!(172億分)や3位のGoogle(125億分)を大きく上回った。

その2.1,000万人以上の日本人が使っています。

下記のグラフは「ニールセン・ネットレイティングス、2011年8月のインターネット利用動向調査結果を発表」のものです。このグラフからもFacebookのPCによる利用者数が1,000万人超の1,083万人に達したことが分かります。

主なソーシャルネットワーキングサービスの月間利用者数  (2011年8月 家庭と職場のPCからのアクセス)

Facebookの利用者数が200万人から1,000万人に達するまでの経過月数は12カ月で、過去に急速な利用者数の増加がみられたTwitterと、ほぼ同程度の増加速度となっています。

利用者数が200万人から1,000万人に達するまでの経過月数  (家庭と職場のPCからのアクセス)

 世界では7億人超。

その3.アクセスの多いサイトです。

2010年3月15日の話しです。「人気SNSの米Facebookが、米Googleを抜いて米国で最もアクセス数の多いWebサイトになった。」という記事がITmediaからありました。

FacebookがGoogleをついに追い抜きました。その後もこの2つのサイトは1位、2位を争ってます。

Facebook、Google抜き米国でアクセス数1位に

1位:Facebook、2位:Google、3位:YouTube。

その4.新しいメディアです。

Facebookのサービスは、パソコンからも、携帯端末からも、iPadからも、スマートフォンからも使えるサービスです。2011年9月発売のネットレイティングス社発表の「スマートフォン メディア利用実態調査レポート」によると、Facebook利用者全体のうち、スマートフォンのみからの利用者の割合は約20%にのぼりました。現時点におけるFacebookのPCからの利用率は17%ですが、米国での利用率が70%を超えていることを考えると、文化的な違いを考慮してもまだ成長の余地がありそうです。」と述べています。

その5.実名性なので、情報が伝播し広がります。

Facebookと他のサービスの違い

Nikkei.comを参考ください。

その6.「いいね!」ボタンで友だちに情報が伝わります

「いいね!」ボタンをクリックするだけで、瞬時に友だちにお知らせが伝わります。

「いいね!」ボタンはFacebookの記事、写真、動画、イベントなどFacebbok上のあらゆる情報についてます。またFacebook以外のサイト、ホームページにも「いいね!」ボタンを付けることができます。こうして「いいね!」のクリックで友だち、友だちの友だち、そのまた友だちにあなたの「いいね!」が広がって情報が伝播していきます。

 「いいね!」ボタンを押すことは、自分のページへの入り口(被リンク)を獲得するだけでなく、口コミ発生のボタンも兼ねています。すべては「いいね!」ボタンを押すことから始まります。

その7.ビジネスの活用も増えてきています。

今世界で最も利用者の多いFacebookをビジネス活用する企業が増えています。

Facebookページ検索ページへ

その8.一番はじめに見るメディアです。

 日本でもFacebookの利用者が1,000万人を超えたころから、パソコンを立ち上げたときに最初に見る画面はFacebookになりました。Facebookをやりたいからスマートフォンに切り替える人も増えてきました。

 友だちのtwitterの記事や、ブログの記事、セミナーの先生の動画の番組、お昼の食事の写真、交流会の写真、現場の風景など全部Facebookにあります。Facebookを見たら今自分の身の回りに何が起こっているのか、友だちは何をしているのかわかります。そして、Facebookのサービスは日々新しく進化し続けています。

Facebookページ作成サービス

Facebookページとは

Facebookでは、個人アカウントのページ以外にFacebookページを開設できます。個人ページは、人間性、パーソナルな情報を中心に発信する場所ですが、Facebookページでは専門性、ビジネスの情報を発信するのに適しています。

Facebookページの特徴

  • ・参加人数に上限がありません。
  • ・Facebookアカウントがなくてもアクセスできます。
  • ・Googleなどの検索結果にも掲載されます。
  • ・ファン(友だち)を巻き込むことで、管理者が更新しなくても、ファンが勝手に更新してくれる媒体です。

Facebookの事例

コンピュータリブ社 http://www.facebook.com/ComputerLib.co.jp

Facebookページ作成サービス内容

  • 1.Facebook基本設定(基本情報、住所、連絡先等)
  • 2.A領域(バナー)のデザインと作成
  • 3.B領域(Welcomeページ)のデザインと作成
  • 4.個人アカウントとの連携設定
  • 5.ホームページへのリンク設定
  • 6.Facebookページを宣伝します

価格

39,800円(税別)
※すでにサーバー、HPを持っている方への特別価格です。

【その他オプション】

 ・Facebookアカウント取得

 ・お問合わせフォームの設置

 ・ページ追加 など お気軽にお問合わせ下さい

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