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第1回 コンピュータリブ ユーザー カンファレンス
CPLカンファレンス2003開催日時 2003年1月23日13:00〜
■場 所:東京国際フォーラム 会議室 G402
■参加費用:ユーザー企業さま1名5,000円・ビジター企業さま1名7,000円
■テーマ「ホームページを活かし事業を継続発展させよう!」
■趣旨・目的
私たちが、お客様の事業がこれからも継続発展することを第一に考えたところ、私たちにできることといえば、お客様のホームページの活用を上げることです。そこで、この度「CPLユーザーカンファレンス」を開催し、成功事例を研究し、参加いただけるみなさまの智恵を出し合い、みなさまの縁をつなぎ、そして、みなさまと情報を交換できる時間を作り、みなさまの今後の事業発展のきっかけをつくりたいと考えました。事業継続発展のために下記のプログラムを用意しました。
■経営セミナー「ブッタの智慧を経営に生かす」
MY法・マンダラ手帳の開発者である、クローバ経営研究所・松村寧雄先生に「社長セミナー」をお願いしました。松村先生には、今回ご無理をお願いしまして、毎月東京で開かれる10回シリーズのセミナーの中から、特に重要なところをお話いただきます。御社の事業継続発展のヒントに必ずなると確信しております。
■事例研究としまして2つの事例を用意しました。
●「日光みそのたまり漬け・上澤梅太郎商店・上澤卓哉専務」
上澤さんは、弊社が管理しているホームページで、一番訪問者数の多い(一日500人超える)サイトを運営しています。上澤梅太郎商店は、「たまり漬」をはじめて商品化した歴史あるお店です。現在ホームページからは、毎日コンスタントに注文が入り、単価500円の漬物を多いときで一月に100万円売り上げます。上澤さんが体験した、ホームページで売り上げるコツ、ノウハウをできる範囲でお聞きしまして、御社のホームページの活用が上がるように、また新規ビジネスモデルのヒントになると思います。
●「すまいる情報多摩」
すまいる情報多摩さんは、東京の三多摩地区で不動産業をしています。2002年1月から弊社でホームページをリニューアルオープンいたしました。
すまいる多摩さんは、何とかホームページで商売ができないものか、どうにかしてホームページからのお問合せを増やしたいということで、毎日のアクセス状況を詳細に分析し、2002年10月には1日の訪問者数の平均が100人を超えました。アクセスログによる訪問者の分析は今後のホームページ活用をしていく上で非常に重要なノウハウであります。ホームページは開設してから始まります。是非みなさまもいっしょにホームページの訪問者数を増やし、新しいお客様からの問合せを増やし、新しいビジネスを展開しましょう。
このカンファレンスは、みなさまの2003年のビジネスの展開のヒントに必ずなると思います。お忙しいとは思いますが、どうか、ぜひご参加ください。そして、とてもいいプログラムなので、お知り合いの方もお誘い下さい。
ご参加いただいたみなさまに、コンピュータリブから2003年版「マンダラ手帳」をプレゼントさせていただきます。2003年はマンダラ手帳を使って問題解決を速やかに行い、みんなで事業継続発展させましょう!
| NO | WHEN | WHERE | THEME | WHO |
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| 第1回 | 2003年1月23日 | 東京国際フォーラム・会議室 | 事業を継続発展させよう |
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